VERSION HISTORY

更新情報

バージョンごとの追加・修正をまとめています。ここに掲載するのは、開発資料で確認できる変更記録です。

バージョンごとの開発記録

以下は開発資料で確認した主な変更です。Storeでの配信日・公開済みの版を示すものではありません。配信中の版はMicrosoft Storeでご確認ください。

  1. 0.2.59時計デザインを追加

    アナログのステーション・余白・影の文字盤・ローマンアーチ、デジタルとタイマーのフリップⅡ・余白タイポグラフィを追加。保存済みのデザイン・配色を継続して使える構成。

  2. 0.2.58使い方に実画面を掲載

    上部タブ、時計の配置、タイマー設定、計測中の操作を説明する画像を、提供された実画面へ差し替え。

  3. 0.2.57初回案内と設定を整理

    初回起動の操作案内、画像付きの使い方、タイムゾーン名の常時表示切替を追加。設定タブと言語選択も整理。

  4. 0.2.56操作メニューと編集を統一

    時計・タイマーの操作行と編集遷移を共通化。表示内容だけを中央に置き、ボタンの表示・非表示で数字が動かないように調整。

  5. 0.2.50カウントアップの編集と再開

    設定時に現在の経過時間を保持して一時停止し、再開時に続きから計測。デジタル時計の日付・AM/PM表示も整理。

  6. 0.2.49タイマーの入力を次回起動へ保存

    適用・開始した時間や時刻、名前と語句を保存。次回は未開始で復元し、前回の計測状態は持ち越さない。

  7. 0.2.45追加タイマーと表示語句を整理

    追加タイマーの個別操作と、名前・「まで」「あと」「経過」の設定を整理。タイムゾーンの案内を配置。

  8. 0.2.42世界のタイムゾーンに対応

    地域ごとのタイムゾーンと英語表示の初期設定を整理。時刻の参照先とタイムゾーンを別々の設定として扱う。

  9. 0.2.40自由配置と3種類のタイマーを採用

    時計とタイマーを独立した表示枠へ。ドラッグによる入替え・上下左右への挿入、境界の比率調整、保存と復元を採用。

  10. 0.2.34ウィンドウ位置・サイズの復元

    前回の場所と大きさの復元、画面外の時計を画面内へ戻す操作を整理。

  11. 0.2.19旧入替え表示を退避

    デジタル時計の場所をタイマーへ置き換える旧操作を一時退避。現在の枠の配置交換とは別の仕様。

  12. 0.2.18初回版のコンセプトを整理

    音声・時報・終了音、ニキシー管・ルミナス、ON AIRなどのメッセージ表示を退避。時計とタイマーの基本操作を中心に整理。

仕様を変えた理由や経緯は、開発アーカイブへまとめています。